2013年8月5日月曜日

FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn ベンチマーク キャラクター編 実行結果

現状のPC構成での性能が気になったので、新生FF14ベンチをDLして動かしてみた。
現状のPC構成:
CPU→Core i5 3470S 2.90GHz(定格)
メモリ→DDR3-1600 32GB(リンク先メモリを4枚挿し) OSの制限によりシステム3.47GB+RamDisk28.4GBとして使用
GPU→GF-GTX460-E1GHD/OC(GeForce GTX460 1GB)
OS→Windows 7 Ultimate SP1 32bit

設定を「最高品質」に振って、解像度を1920x1080・フルスクリーンに設定。
スコアは画像の通り。思ったよりスコアが出ていてびっくり。
前のベンチマークのときは、結構いっぱいいっぱいだったイメージが強かったので、意外。

以下、詳細レポートのコピペ。

FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn ベンチマーク キャラクター編
計測日時:2013/08/05 22:52:50
SCORE:4876
平均フレームレート:39.469
評価:快適
 -快適な動作が見込めます。グラフィック設定をより高品質にしても快適に動作すると思われます。

画面サイズ: 1920x1080
スクリーンモード設定: フルスクリーンモード
グラフィック設定のプリセット: 最高品質
描画設定
-HDRレンダリングを有効にする(グラデーション描画をなめらかにする) : 有効
-オクルージョンカリングを有効にする(見えないものの描画を簡略化する) : 無効
-LODを有効にする(遠影表示に簡易モデルを使用し描画負荷を軽減する) : 無効
-LODストリーミングを有効にする : 無効
-リアルタイムリフレクション : 高品質
-アンチエイリアス : FXAA
-ライティングの品質 : 高品質
-細かい草の表示量 : 最大表示
影の表示設定
-自分 : 表示する
-他人 : 表示する
影の表現
-キャラクターの影のLODを有効にする : 無効
-影の解像度 : 高解像度:2048ピクセル
-影の表示距離 : 最長表示
-ソフトシャドウ : 強く
テクスチャ品質
-テクスチャフィルタ : 異方性
-テクスチャ異方性フィルタ : x16
揺れの表現
-自分 : 適用する
-他人 : 適用する
画面効果
-周辺減光を有効にする(画面の隅を自然に暗くする効果) : 有効
-放射ブラーを有効にする(爆発などで周囲に向かって画面をぼかす効果) : 有効
-SSAO(立体感を強調する効果) : 強く:高負荷
-グレア(光があふれる表現) : 通常表現
カットシーン効果
-被写界深度表現を有効にする : 有効

システム環境:
Windows 7 Ultimate 32 ビット (6.1, ビルド 7601) Service Pack 1 (7601.win7sp1_gdr.130505-1534)
Intel(R) Core(TM) i5-3470S CPU @ 2.90GHz
3558.191MB
NVIDIA GeForce GTX 460(VRAM 2501 MB) 9.18.0013.1106

このベンチマークはFINAL FANTASY XIV: A Realm Rebornの動作を保証する物ではありません。

FINAL FANTASY XIV: A Realm Reborn 公式サイト http://jp.finalfantasyxiv.com
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