2013年11月16日土曜日

【艦これ】どっと提督の日報:2013/11/16

  • デイリー開発:秘書艦→霧島改 Lv43
    • 10/90/60/30:失敗
    • 10/90/60/30:15.5cm三連装砲
    • 10/90/60/30:61cm三連装魚雷
    • 10/90/60/30:61cm三連装魚雷
  • デイリー建造:秘書艦→霧島改 Lv43
    • 400/100/600/30:羽黒
    • 400/200/500/400:川内
    • 250/30/200/30:伊58 [NEW]
    • 30/30/30/30:電
  • ドロップ
    • 村雨(E-2-1・S)
    • 暁(E-2ボス・A)
    • 山城(2-2ボス・S)
    • 長月(E-2・A)
    • 神通(E-2ボス・A)
  • その他
    • 北上 → 北上改

2013年11月15日金曜日

【艦これ】どっと提督の日報:2013/11/15

プレイメモをつけてみる。ドロップした艦娘の一覧とか書き連ねるだけだけど。

艦娘所有状況:http://tinyurl.com/oclmgt8

  • デイリー建造:秘書艦→時雨改Lv43
    • 400/100/600/30:長良 [NEW]
    • 400/200/500/400:龍驤
    • 250/30/200/30:古鷹
    • 30/30/30/30:神通
  • ドロップ
    • 足柄(2-2・S)
    • 白雪(1-1ボス・S)
    • 如月(1-1ボス・S)
    • 敷波(1-1-1・S)
    • 望月(1-1ボス・A)
    • 初霜(1-1-1・S)
    • 文月(1-1・S)
    • 初霜(1-1・S)
    • 加古(E-2ボス・A)
    • 初春(1-1-1・S)
    • 長月(E-2-1・A)
    • 由良(E-2・A)
    • 暁(E-2ボス・A)
    • 龍驤(2-4-1・A)
    • 初霜(1-1・S)
    • 三日月(1-1-1・S)
    • 長月(1-1ボス・A)
    • 綾波(1-1ボス・A)
所感:初霜率の高さ。北上さん改造はあと少しというところで今日は断念。金剛を改にしておいた。

2013年11月11日月曜日

艦これナメてたらドハマりしてしまったので、携帯端末で遊ぶ環境を考える

なんとなく先月から艦これ、こと艦隊これくしょんを始めてみたところ、すっかりハマってしまった。

始める前は「ハマる人はキャラ萌えとかその類でハマるのだろうか」なんて考えていたけれど、それ以前にゲームとして結構面白い。それでいてその気になればどこまでも無料でできる。割と絶妙なゲームバランスなんだなぁ、とひたすら感心。

ゲームの進行度合いとしては、2-4にたどり着いたあたりでイベントが始まったので、イベントをぼちぼち進めながらメインで使っている以外の艦娘を育ててる…といったところ。
そして優秀な物欲センサーさんのおかげで大井・北上が未だ出現せず。巷じゃ出にくいって噂の島風と熊野はダブったぞ?!ナンデ???ハイパーズ未出現ナンデ???


で、この艦これ、Flashゲームなので、各種端末で遊ぶのはちょっと難しい。
一応、かつてFlashが公式でサポートされていたAndroid2.3の端末のうち、ISW11Mを使って試しにやってみたところ、なんとかプレイは可能、という感じ。


ISW11Mでの確認結果(Wi-Fi環境)
  • 使用するブラウザに関わらず、UserAgentがPCモードでない場合は「スマートフォンでは遊べない」という旨のメッセージが表示される。以下、UserAgentをPCモードに設定した場合の確認結果。
  • Sleipnir Black Editionは、艦これのスタート画面表示の段階でアプリが固まる。
    • Android版SleipnirはちょっとFlash周りが弱いと思う。
      ただ、Android 4.1以降ではFlashが公式サポートされなくなったし、そもそもAdobeがAndroid版Flashのサポート自体打ち切っているので最近は問題になることも減ったけれど。
  • Firefoxでは、艦これスタート画面で一時的に「高負荷になっています」のダイアログが出るものの、それをキャンセルして30秒程度待てば以後プレイ可能。
    • 画面を連打しようとしてダブルタップしてしまうと、画面がズームされて表示が乱れる。
    • 挙動はもっさりだが、プレイする分にはあまり問題にならない程度。
    • 4.3インチの画面では、細かい部分の操作が難しい。動作が遅いことよりこっちのほうが問題。

そして、最近マイクロソフトが公式でAndroid/iOS向けにリモートデスクトップアプリを配信開始したので、こちらでも試してみた。動作確認端末はNexus 7(2012モデル・Android4.3)。
  • 接続先PCを直接操作するのに比べると、若干挙動が遅くなる。描画の関係?
  • それ以外の部分は、接続先PCの性能に依存する。
  • もともとFlash部分の画面サイズは一定なので、リモートデスクトップの接続に使用する端末の解像度が高いと相対的に画面表示が小さくなって操作しにくくなるおそれあり。
    • Nexus 7(2012)はちょうどいい解像度。

    これくらいのサイズだと、艦これの画面は問題なく操作可能。
    むしろブックマークメニュー表示するためにほかのボタンタップするのが辛い。
Nexus 7くらいのサイズなら、寝る前に布団で艦これやって、そのあとリモートから母艦PCをシャットダウンして寝る、というような生活が送れてとてもよいです。人をどんどんダメにしていくあたりが。

問題はこのリモートデスクトップアプリ、たまに画面描画が止まって、再接続するまでまったく反応しなくなることがあるということ。そんなに頻度高いわけではないし、その都度再接続すれば問題はないのだけれど、ちょっと気になる。

2013年10月16日水曜日

Xperia Z SO-02E アップデート翌日に気付いた?こと

SO-02E、アップデートにより変わった?と思われるところをさらに少しだけ。

  • 充電後、ディスプレイ消灯状態で端末を充電器から取り外すと充電ランプが消えない不具合が修正されている
    • アップデート前までは、充電器から端末を取り外してもしばらく充電ランプが点いたままになっていた。さらに、この状態で端末をスリープ状態から復帰させようとすると数秒無反応の後スリープから復帰する、という不具合と思わしき動作をしていた。
    • アップデート後は、充電器から端末を取り外すと直後に充電ランプが消灯し、スリープからの復帰遅延もなくなった。
      • Xperia SXも、Android 4.1アップデート後から「充電中に電池残量が正しく表示されない場合がある」の不具合修正アップデートがかかるまで同じ事象が発生していたと思う。

  • 電池残量表示の、Xperia特有の癖みたいなものがなくなった…気がする
    • 過去、Xperia ray(SO-03C)・Xperia SX(SO-05D)・Xperia Z(SO-02E)と使ってきて、いずれの端末でも、電池残量表示が100%→99%に減るのが妙に遅い傾向にあった。アップデート後のSO-02Eではそれがなくなったような気がする。
  • 端末画面消灯時にしっかりスリープするようになった…気がする
    • 画面消灯中に端末が起動中になっている時間がほとんどない。
      でも、もともとこんな感じだった気もするので何とも言えず。
    • ちなみにXperia SXでは、画面消灯していても、移動中は端末が断続的に起動中になる傾向にある。体感では電池の減りにはほとんど影響していないけれど。

2013年10月15日火曜日

Xperia Z SO-02E Android 4.2アップデート後に設定画面の気になった点をまとめる

本日、10月15日よりXperia Z(SO-02E)のアップデートが配信開始された。
13時頃より配信、とのことだったが、12時半ころにはすでに配信が始まっていた模様。

アップデートに要した時間は20~30分程度。

アップデート後に、設定画面で変更が入ったと思われる、個人的に気になった点を少しまとめた。
DUALSHOCK3の設定やBluetoothテザリングなどは省略。
比較対象は、Android 4.1のXperia SX(SO-05D)。搭載機能に違いがあるので細部は異なるが、設定画面の構成はほとんど一緒なので、これと比較する。

●設定画面トップ
左がXperia Z(Android 4.2)、右がXperia SX(Android 4.1)。以後、画像の並びは同様。
開発者オプションのメニューが、デフォルトでは非表示となっている。これはAndroid 4.2での仕様。
「端末情報」→「ビルド情報」を数回タップすることで、開発者オプションが出現する。

●音設定
Xperia Zに「着信音量増大」の設定が追加されている。


●画面設定
スクリーンセーバーの設定が追加されている。これはAndroid 4.2での追加機能。
他に大きな変更として、「クイック設定ツール」の項目。通知パネルのクイック設定ツールのカスタマイズができるようになった。


●セキュリティ
わかりやすい変更点は2か所。
まず、「タッチ操作時のバイブ」の設定項目が消滅。アップデート後のXperia Zではアップデート前の設定に関わらず、常にこの設定がONとなる。
ちなみにこの設定がONの場合、パターンロック解除時、パターンを1つ通過するごとにバイブする。
一応、「音設定」→「操作時バイブレーション」をOFFにすればバイブしなくなるが、この場合、画面下部のソフトキーを操作したときのバイブもOFFになる。
もう一つの変更点は、端末管理機能の項目に、「アプリを確認する」が追加されていること。こちらはAndroid 4.2での追加機能。


大ざっぱだが、気になった点のまとめは以上。

2013年9月28日土曜日

料金プラン変更のために151に電話をかけたときのメモ

先日docomoへMNPした回線のキャッシュバック(キャッシュバック支払時まで音声回線契約が条件だった)が来たので、音声回線から+Xi割が適用されるデータ回線に振り替え。

My docomoからは回線切り替えができないため、151に電話をかけて契約変更することに。

前に151で手続きをしたときは、ネットワーク暗証番号を口頭で言うシステムだったと思うのだけれど、今はネットワーク暗証番号入力のときだけオペレータ接続から自動音声案内に切り替わるようになっていてちょっとびっくり。
電話口で操作する関係上、ダイヤルパッドで入力した番号が画面に直接表示されてしまうのはちょっと考え物だけれど、口頭で言わせるよりはこっちのほうがよいと感じた。

Xi音声契約からデータ契約に切り替えるにあたり、オペレータの方とやり取りしてわかったこと。
  • 「タイプXiにねん&Xiパケ・ホーダイ ライト」から「Xiデータプランフラット にねん」に一気に切り替えると、契約切替月は「Xiパケ・ホーダイ ライト」と「Xiデータプランフラット にねん」のパケット定額料金が二重に請求されることになる。
    • 「タイプXiにねん」の料金は契約切替日までで日割計算される。
    • 「Xiパケ・ホーダイ ライト」と「Xiデータプランフラット にねん」は日割にならず、月途中の切り替えでも両方が満額請求される。
  • 「タイプXiにねん&Xiパケ・ホーダイ ライト」から「Xiデータプランライト にねん」への切り替えは、契約切替月でもパケット定額料金が二重請求されないらしい。
  • 月途中で「タイプXiにねん&Xiパケ・ホーダイ ライト」から「Xiデータプランライト にねん」に切り替え、さらに翌月1日から「Xiデータプランフラット にねん」への切り替えを予約しておくことで、+Xi割を適用させることができる。
  • 2年縛りは、「Xiデータプランフラット にねん」を契約した月から再度カウントし直しとなる。

2年縛りの期間カウントがリセットされるのは知っていたけど、他は知らなかったのでメモを兼ねてブログ記事にまとめ。

2013年9月5日木曜日

Xperia ZとXperia SXでジョルテがアップデート直後に暴走気味な件

ここのところ、Google Playストアからジョルテをアップデートすると、アップデート直後からバックグラウンドでジョルテが起動しっぱなしになり、端末がスリープ状態にならなくなる。Xperia Zで事象を確認。

バッテリー残量推移の添付画像、中央付近にある長い「起動中」の時間帯、ずっとジョルテが起動していた模様。

画像は添付していないものの、Xperia SXでも同じ現象に遭遇。Nexus 7(2012モデル)では事象再現せず。

状況としては、
  • Xperia Z、Xperia SX、Nexus 7のいずれもホーム画面にジョルテのウィジェットを設置
  • Xperia ZとNexus 7ではLightning Launcher、Xperia SXではSONY標準ホームアプリを使用
  • いずれの機種においても、アップデート直後にジョルテのウィジェットをタップしてジョルテを起動、アプリ更新履歴を表示後閉じている
というところ。
ジョルテの暴走が見られたのが、Xperiaシリーズ2機種であること、どちらもOSバージョンが4.1.2であることが共通点か。

対処としては、ジョルテをいったん強制終了。
すると、ホーム画面に戻ったところでホームアプリが再起動し、事象は解決。
相性問題か、はたまたバグか。
しばらく様子見が必要。