2012年1月29日日曜日

雑記:2012/01/29

部屋の配置換えをして以来、BMSのモチベーションが高い。
しかし、残念ながら同時に腱鞘炎が悪化気味。姿勢が悪いのが原因じゃないかと思う。
適度に休憩を取りつつ、脱力しながら叩くスキルもつけていかないと。

void氏からいろいろあって初代鎌ベイアンプを安価で譲っていただいた。一緒にソロアルバム「Altersist」も同封していただいたので、今はそれを聴きながら更新。
素敵なCDと鎌ベイアンプをありがとうございます、とここで改めてお礼を。
#ここじゃ本人見るかわからないよ!

鎌ベイアンプが手に入ったので、次はスピーカー…と行きたいところだけれど、今はすぐにそうと言えない事情があるので一旦我慢。念のため。

…と言いつつも、MNPを利用してau回線を増やそうか、などとちょっとよこしまなことを考えていたりする。ISW11HTがMNP一括0円・キャッシュバック35000円。もしIS04FVで同条件且つキャッシュバックがあと1万でかかったらそっち行きたいけれど、流石に無いんだよなぁ。ダメもとで店員さんに確認を取ってみるのも手か。



最近手に入れたもの

欲しいもの
  • SONY SS-B1000
  • ONKYO SE-200PCI
    •  今はSE-U55SXを使ってるのだけれど、たまにUSBの問題でノイズが乗ってくるのが悩みどころなので内蔵PCIオーディオが欲しい…

2012年1月15日日曜日

雑記:2012/01/15

部屋の配置を変えてみた。PCデスクを前テレビがあった位置に移動させ、テレビをその隣に移動。
配置変更のおかげで、テレビ側にHDMIケーブルで画面出力できるようになった。

ということで、こんなことが出来るように。
32型の大画面でBMS。PS2からの出力だと、本体の出力の関係なのか、何故か左右に少し帯が出てしまう。しかしこれだときっちり全画面拡大!やったね!BMSモチベが久しぶりに上がったのでどんどんやっていきたい。







配置換えの本来の目的は、PC用にスピーカーを新調したい、というところ。
PCデスクの幅があまり広くないので、スピーカーをディスプレイの両脇に置くのが辛かったのです。
配置変更で本棚とデスクをくっつけることで、本棚1段分をつぶす代わりに机の広さを確保。

あとはスピーカー探すだけ…だけど、どれがいいのかさっぱりわからない、という。
ハードオフで適当に見て回ったけどさっぱりわからず。オンキョーのミニコンポ用スピーカーがいろいろあるのだけれど、この辺を適当に選んじゃっていいのか?と躊躇して結局手は出せず。

その代わり、これをゲット。
DDR PartyCollectionがなんと525円。これは買うしかなかった…!
しかし、PS2はCD-ROM読み込みができなくなっている状況。中古本体を買い直すしかないかな…
薄型PS2がディスクに傷つけるとかいう噂を聞いているので、薄型に手を出すのがなんとなく怖いところ。



スマホの料金プラン変更を検討中。
b-mobileのtalking 1GB定額をスマホに使って、現状の回線をガラケーで使うと若干安くなる計算。自宅でWi-Fiをうまく使えば1か月1GBなんてまず使わないだろうし。

しかし、SH-12Cの割賦払いの残りが効いてて、2台持ちに切り替えても殆ど月の基本料が変わらない。2か月目からは一応300円ほど安くなるのだけれど。
どちらにせよ安いことに変わりはないので、2月になったら契約しよう。

2012年1月12日木曜日

雑記:2012/01/12

新年一発目の雑記。

SSDやらメモリやらいろいろ届いたので、Thinkpad X60に組み込んだ。
インストール後のWindows エクスペリエンスインデックスの結果がこちら。
まあこんなもんかな、というところ。SSD搭載ながらプライマリHDDの項目が5.9なのは、このThinkpadのSATAの転送速度が150MB/sだからなのだろうか。実際使うとそんなことは気にならないくらいレスポンスが早くて快適。

購入したSSDは、シリコンパワー SP128GBSSDE20S25、SATA2.5対応のSSD。
CrystalDiskMarkの結果がこちら。
SSDのベンチマーク結果ってこんな感じになるっけ?
まあ、ベンチマークは自己満足の世界ですし。

これでコタツでぬくぬくしながら使うPC環境が概ね整った。
そういいながら結局母艦でブログ更新しているのは本末転倒かもしれない。


Thinkpadの環境を整えるついでに、ほかの物も購入。
アンチウィルスソフトが期限切れ寸前だったので、Norton Internet SecurityからG Data Internet Securityへ乗り換え。実際検出率や重さがどう変わるかはわからないけれど、値段の安さと評判で選んでみた。

そして、気になっていたCDを1枚入手。
System F GOURYELLA BEST。

Twitterでこれに収録されている曲をおススメされて、聴いてみたら思いっきりハマってしまった。
2曲目にはDDR X2に収録されたTENSHIもあり、買う機会を伺っていた一品。
これはCD買って大正解だった。ほかのCDも探してみたくなったので、財布といろいろ相談しつつ考える。

2011年12月31日土曜日

2011→2012

実家から更新。学生時代に使っていたノートPCを使っての更新。

相変わらずCPUファンが死にかけで、バックライトが黄ばんで暗いのだけれど、それを除けばピンピンしてる。PentiumM搭載PCも、やり方次第でまだまだ現役です。
#本当はFMV-BIBLO MG50KだからPentiumM非サポートなんだけど



2011年もあと少しで終わり。
いろいろあったけど、もうこんな時期。
まさかここまでAndroid端末にどっぷりハマるとは思わなかった。
しかし、なんかだんだん年越しの実感が薄れてきてる。ガキ使見て、笑って年越ししたい。
年が明けたら、毎年恒例のIIDX全曲乱セレおみくじでもしてみるか。



ヤフオクで落札したHT-03Aが昨日届いて、とりあえず触ってみていた。
やっぱり世代の違いを感じる。T-01C触った時よりもさらにもっさり感出てる。一応、CyanogenMod6.1が入った状態だから多少はマシなのかな。

フォント入れ替えてみようかなーと思ったのだけれど、うまくいかない。デフォルトの状態でDroidSandJapanese.ttfが入ってないのが原因なのか、/system/fontsにファイルをぶち込んでも効果なし。
せっかくだし、この際だからGingerBreadのカスタムROM焼いて試してみるのもいいかもしれない。

そんなことを考えた年末でした。年末でも普段通り。

2011年12月28日水曜日

Thinkpad X60用無線LANカード

入札した。仮に落札できたとして、取り付け作業ができるのは年明けかなぁ。
ぼちぼちSSDとかほかのパーツも揃えていこう。資金あるわけだし。

話は変わって某所で公開されているT-01Cのカスタムカーネル#7を入れたら動作がちょっときびきびした感じに。
カスタムカーネル#6から使っているのだけれど、OC効果もあってデフォよりはいい感じだった。それが今回のカスタムカーネルでさらにいい感じに。
Xperia rayがある以上メイン端末に…とはいかないけれど、これはこれで。

2011年12月27日火曜日

T-01Cの通知バー

トグルスイッチを置きたいのだけれど、Widgetsoidがやはり無難なのだろうか。
Xperia系ではSystemUI.apk差し替えて実現してるように見受けられるのだけれど、あいにくT-01Cにはそれがない。

実際どうなってんだろうなー。
よくわからないからいいや。

2011年12月26日月曜日

SH-12CとSO-03C 比較

2週間くらい使ってみての所感。

SO-03Cの利点
  • 小さいので操作しやすい、軽い

    片手で画面の隅々まで指が届くのは素晴らしい。また、重さは今まで自分が使ってきたどのフィーチャーフォンよりも軽い。

  • プリインストールアプリが一部削除できる

    ドコモオリジナルアプリがアンインストール出来るのは大きい。Androidマーケットアプリのデザインが変わって以来、プリインストールアプリの更新通知も勝手に拾ってくるようになったので、使わないBeeTVなどのアプリを削除できるのはよい。
    #代わりにSony Ericssonオリジナルアプリの一部がアンインストール出来ないが…

  • 電池の容量が大きい

    SH-12Cで1240mAhなのに対して、SO-03Cは1500mAh。小さいのにパワフル。画面の大きさも小さく、気持ち今までよりも電池の心配が減った気がする。
    それでも、操作し続けるとやはり電池は減っていく。これは仕方ない。

  • 非公式カスタマイズの柔軟さ(※メーカー保証外行為)

    元々はグローバル端末である点や、ユーザー数が多いことから、非公式なカスタマイズ行為に関する情報が多く出回っている。端末が起動しなくなった際の復旧法も確立されている。

SH-12Cの利点
  • 画面が大きく、かつ高解像度

    画面が大きいだけでなく、解像度540x960(qHD)とSO-03Cだけでなく、同時期に発売された他のスマートフォンと比較しても大きい部類に入る。高解像度だとウェブブラウズなどで表示できる情報量が多くなるので、可読性も高い。

  • 国内向けにカスタマイズされた機能

    通知バーに設置されている、マナーモードやWi-FiのON/OFFをワンタッチで設定できるトグルスイッチは非常に使い勝手が良い。
    また、マナーモードも通常・サイレントマナー・オリジナルマナーと、国内フィーチャーフォン同等の選択肢が用意されているほか、伝言メモ機能といったAndroid標準では用意されていない機能も搭載されている。フィーチャーフォンからの乗り換えでも違和感なく使用できるのは大きい。

  • 内部ストレージ容量の大きさ

    2011年に発売されたXperiaシリーズはいずれも端末内蔵ストレージ容量が400MB程度と小さく、アプリをあれこれと入れているとあっという間に足りなくなってしまう。
    SH-12Cは内蔵ストレージが1GB程度用意されているため、余裕を持ってアプリをインストールすることが可能。

  • フォント変更の手軽さ

    元々SH-12Cは内蔵フォントが豊富かつ綺麗であるが、隠し機能としてユーザーが自由にフォント変更できるようになっている。通常フォント変更はroot権限取得とシステムファイル書き換えを行う必要があるためあまり安全ではないが、SH-12Cでは隠し機能により比較的安全にフォント追加を行うことが可能。
ざっとこんな感じだろうか。
どちらもいい機種だと思う。